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緊急企画 SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(CivicTech/GovTech編)」「会津若松CivicTech ~ CODE for AIZUの取り組み」

Description
一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)では、昨今の厳しい環境下に適した緊急企画として、SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」を実施します。本シリーズでは、1回40分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けする予定です。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

今回のセミナーでは、会津大学客員准教授藤井靖史と、会津大学の卒業生で、東京大学JPHACKS初代優勝者、SPAJAM初代優勝者であるエンジニア五十嵐太清氏との対談を通じて、シビックテックのひとつの方向性を示します。産官学が主体性を持って地域に関与する分散型組織CODE for AIZUはどのように進んでいるのか。世の中のバランスを保つためのテクノロジー活用、地域の泥臭い活動と、エンジニア的発想がリンクする今後の展開について伺います。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://zoom.us/webinar/register/WN_zYIHXltaReKuTL-E_bdOmg
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては事前登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


藤井 靖史
CODE for AIZU Founder
1977年京都市生まれ。経営学修士。仙台にて株式会社ピンポンプロダクションズを設立して代表取締役に就任。2012年にKLab株式会社とのM&Aを行い、イグジッ ト。現在は会津大学産学イノベーションセンター客員准教授。株式会社AiYUMU取締役、内閣官房情報通信技術総合戦略室オープンデータ伝道師、総務省地域情報化アドバイザーなども務め、地域のデジタル化を実践している。実証領域は、ブロックチェーン、オープンデータ、モビリティ、地域ファシリテーション、空き家対策など多岐にわたる。

五十嵐 太清
㈱チームミズキ 代表取締役
株式会社チームミズキ代表。会津大学で計算機科学を学び、ブロックチェーンの開発を始めとした様々な開発を行うエンジニア。会社では機械同士の契約、法人と同列な機械人という概念の研究などを行っている。

北野菜穂
㈱アスコエパートナーズ 執行役員/㈳ユニバーサルメニュー普及協会 事務局長
中国、米国、イタリアの大学留学、早稲田大学大学院にて社会システム理論を研究
株式会社ハイボット共同創業。2009 年〜2014 年、同社代表取締役社長
2017年より株式会社アスコエパートナーズ 執行役員
EU単一デジタル市場戦略ISA2 CPSV-AP事業参画
エストニア政府と国際標準行政サービスカタログ開発事業立上げ、日本の自治体 AIチャットボット活用事業開発等に従事

南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務
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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#557018 2020-04-24 05:07:48
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Fri May 1, 2020
6:00 PM - 6:45 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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